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♪ココロオドル。(唄:池上。うそー。)


【あ行】

あぁいかん 【あぁいかん】 (感) 岡山弁。言葉通り。
あおおに 【青鬼】 (名) 青田雅史。
    「―はすごいドライブ打つな〜。」
あおおた 【青太田】 (名) 青田と太田のダブルス。イケメンダブルスで、実力もある。
あおてぃー 【青T】 (名) 青田雅史。
    「―だけは絶対遅刻せえへんな。」
あかせん 【あかセン】 (名) あかん子センターの略。
あかんこ 【あかん子】 @(名) ふしだらで堕落した子。呼んで字のごとくである。
     「うわ〜、何やってんやろ。俺、―や〜。」
A(名) あかん子センターの略。
あかんこせんたー 【あかん子センター】 (名) あかん子を養成するためにある施設兼宿泊所。
    西川の下宿であるとの一説もある。
    「昨日―でゲームしてん。」
あざらし 【アザラシ】 (名) 死んだらええやつ(本人談)
あじせん 【味泉】
あじせんまつり 【味泉祭り】 (名) 六甲にある居酒屋、味泉で行われる飲み会の総称。
    毎回とんでもないことが起こり、部員には大好評である。
    過去の事件!!
あじせんのトイレ 【味泉のトイレ】 (名) 禁断の場所。封印の地。とてつもないものが見られることがある。
あせやま 【汗山】 (名) 横山誠也。とてつもない量の汗をかくことから、この名が付いた。
    「―の汗が台に飛びちっとる。」
あゆめず 【歩めず】 (名) 三木歩。普段は「あゆみ」だが、酒を飲むと「あゆめず」に変貌する。
    その変貌ぶりには誰もが目を疑う。
いけめん 【イケメン】 (名) イケてないメンズの略。本来はいい意味だが、姫路っ子がこのような意味で使いだした。
    「そんな横山、―。」
    発音例!! 
いひぃ〜【いひぃ〜】 (感) 信じられないことが起こったときに発する言葉。県立大語。
    飲み会のコールとしてエンドレスで使われることもある。
    発音例!!
いもる 【イモる】 (動) 緊張して消極的になる。
    「また福永が―ってツッツキの鬼になってる。」
    「沢田は女の子の前では―る。」
うざきゃら 【ウザキャラ】 (名) ウザいキャラクターの略で、主に酒の席で自分の世界に入り込み、一人で暴れ回る人のことを指す。
    「―と言えば本命は福永、対抗は沢田だが、西山も大穴であることが判明した。」
うそ〜 【うそ〜】 (感) ギャグや、真剣な内容の話を茶化すときに使う語。
    一部、自分の本心からの発言に自信をなくし、使ってしまう人もいるらしい。
うそせいじん 【嘘星人】  (名) Y山が主張する、嘘を大量に惜しげもなくつくある人。その人は・・・。
うそつきせいじんのしんゆう 【嘘つき星人の親友】  (名) 嘘をつきまくるY山。
うそやま 【嘘山】  (名) やっぱり嘘をつきまくるY山。
うでたてふせ 【腕立て伏せ】 (名) 筋トレの1つ。神大には腕立てを連続100回以上する人や、徹夜麻雀明けでS木さんの家のポストの前で
    腕立てをする人、高校の時の練習試合の途中に腕立てする人もいる。
    「何でそんなにーするん?」「えっ!?日課やから。」
うれしはずかしぱーてぃー 【嬉し恥かしパーティー】 (名) 切ない気持ちを楽しい気持ちに変えるクリスマスパーティー。
    ある条件を満たすことにより、参加できなくなる。
うんばぼぞく 【ウンバボ族】 (名) 2003年、長野県に合宿に行った際にバスの中で発見された民族。
    時折、ウンバボ病と呼ばれる目の病気にかかる。好物はバナナ。弱点はおじいちゃん。
うんもく 【うんもく】 (名) 大便。その中でも量が多いことを表す。
    その他に、固さを表す「うんく」、軟らかさを表す「うんに」などがある。
ええことないやろがい 【ええことないやろがい】 (感) 横山の高校の先生が愛用していたといわれているフレーズ。
    横山は今でもツッコミとして愛用している。
    発音例!!
ええし 【ええし】 (感) 本当は満足していないこと。うまくいかなかったとき、本当の気持ちを隠すために福永は「ええし」を連呼する。
   「―!―!」
   発音例!!
えかきさま 【えかきさま】 (名) ここで一句。
    まさきかえ 逆から読むと えかきさま
えろ 【エロ】 (名) 江口。ゼッケンを前に貼ることで本領を発揮する。
    本人はこのあだ名で呼ばれることに全く羞恥心がない。
えろす 【エロス】 (名) 江口。
    本人はこのあだ名で呼ばれることに全く羞恥心がない
おさ 【おさ】 (名) 長船洋子。
    本人はこのあだ名で呼ばれることを自ら主張した。
おさる 【おさる】 (名) 長船洋子。
    本人はこのあだ名で呼ばれることを自ら主張した。
おに 【鬼】 @(名) 貴戸崇能。鬼のような様から、このように呼ばれるようになった。
      「―がアイス食ってる。」
A(副) ものすごいさま。
      「―練習したから、―疲れた。」
 
2004年流行語大賞受賞!!
おやかた 【親方】 誰か考えて

【か行】

がち 【ガチ】  
かねもち 【金持ち】 (名) K保さん。圧倒的な財力で、貧乏人にプレッシャーを与える。
    ⇔貧乏人
かわさきくりにっく 【川崎クリニック】 (名) 何の打ち合わせもなく、10人が突然大合唱した、川崎専用の伝説のコール。
    このとき、神大卓球部は凄まじい団結力を見せ付けた。
    ♪「川崎、川崎、―♪、川崎、川崎、―♪、―♪」
かんこう 【関公】 (名) 関西国公立大学卓球大会の略。
きどりぐみ 【きどりぐみ】 (名) 一時期、毎日のようにCMで流れていたお菓子。
    いまや、58円で売られている。うそ。
きどりん 【きどりん】 (名) 貴戸崇能。顔とは正反対のかわいいあだ名。
きどりんくばー 【きどりんくバー】 (名) 飲み放題。
きま 【きま】 (感) 気まずい!と心の中で強く思ったときに発する語。
きまい 【きまい】 (形) 気まずいを省略した形。
    類:ずい
きまずい 【気まずい】 (形) 本来の意味に加え、まずい時やうまくいかないときにも使う。
    2005年流行語大賞有力候補。
きゅうゆう 【旧友】 (名) もはや親友ではなくなってしまった、元親友。
    本人が思っている以上に思われていただけだと力説するものもいる。
けんこう 【県公】 (名) 兵庫県国公立大学卓球大会の略。レギュラーへの登竜門的な位置付けの大会である。
ごっさ 【ごっさ】 @(副) 程度がものすごいさま。福永語。
     「あいつ、―強かった。」
A(名) ごっさパーティーの略。
ごっさぱーてぃー 【ごっさパーティー】 (名) 安価なものを大量に買い込み、食べきれなくなるまで食べるパーティー。
    過去にたこ焼き、餃子、ハンバーガーなどがあった。
    「今度の―何やりたい?」
こばーん【コバーン】 (名)
こ-ひー【コーヒー】 (名) 横山語でカフェオレのこと。決してブラックは飲まない。彼はコーヒーに年6万円かける。
こでら 【小寺】 (名) 小池の本名。うそー。
こま 【コマ】 (名) 練習時に作成する、練習相手を決めるもの。これを素早く組むのはかなりの技量が必要とされる。
    「オレ、2−目入ってないやん!?」「じゃあ、サーブ練で。」
ごまどら 【ごまドラ】 (名) 回転をかけず、相手のバックに人をバカにしたような浮き球を打つ、横山のカットマン対策。
    ⇔ごりドラ
ごりどら 【ごりドラ】 (名) 
これからもしゅしょう 【これからも主将】 (名) 前々々主将S木さん。引継ぎは済んだが、部員に事細かに指示を出すため、次第にこう呼ばれるようになった。
    そしてそれは、長谷さんへと受け継がれた。

【さ行】

さぎやま 【詐欺山】 (名) 嘘だけでは飽き足らず、詐欺までするようになったY山。本人は自分ではないというが、
    どう考えてもY山のことである。
 
ざせる 【ザセる】 (動) 挫折する。横山の十八番。横山語。
    「横山また昨日、授業―ってたで。練習も―るみたいやし。」
さやぴー 【さやぴー】 (名) 某有名女子卓球選手。
    わが神大卓球部には熱狂的さやぴーファンが一名ひそんでいる。
    彼はジャパンオープンで生で見て以来、毎日のようにさやぴーさやぴーとわめいている。
    「今日、横山が―特集の乗っている卓球王国を嬉しそうに買って来た。」
さわでぃー 【沢D】 (名) 沢田裕介
さんだいせん 【三大戦】 (名) 京阪神三大学定期戦の略。
さんどてい 【さんど亭】 (名) よく引継ぎが行われる、ちょっと高級焼肉店。
ざんねんやま 【残念山】 (名) 残念なことがあったときの横山。不甲斐無い試合をしたとき、様々なことをざせったとき、
    彼は横山から残念山へと進化?する。残念の度合いによって、弱山、残ねん山、もっと残念山
    などに変化する。
    「おれマジでーすぎる〜!」
しーしゃん 【シーシャン】 (名) 西山基次。西山の中国語読みで、正式には「xishan」である。
    「―、―、試合しよう。」
じぇらる 【ジェラる】 (動) ジェラシーを感じる、嫉妬する。横山語。
しこかっと 【しこカット】 (名) 関取のしこを髣髴とさせるカット。
しゃあなし【しゃあなし】 (名) しかたがないこと。
    F永は使いすぎである。
しょうりゅうけん 【昇龍拳】 (名) 昇美歩。昇だから昇竜拳。それだけ。
しょういん 【松蔭】 (名) 神戸松蔭女子学院大学の略。同じ神戸に位置することもあり、何かとつながりがある。
    部員の中には松蔭ファンとも言える部員も少なくない。
    「今週の卓球王国に―の写真載ってるで。」「そんなんチェック済みやし。」
しょうたい 【小体】 (名) 小体育館。
しょちょう 【所長】 (名) あかん子センターの所長、西川仁のこと。所長は苦情係でもある。
しんざいけのていおう 【新在家の帝王】 (名) T内先輩。ちまたの噂によると、どうやら帝王らしい。
しんゆう 【親友】 (名) 一緒によく遊ぶ、まさに親友。本当によく遊ぶ。
すぉーっ 【すぉーっ】 (感) 本気を出している時に発する、歓喜の叫び。
    その声を出されるとさすがに威圧されます。
    ただし、飲み会のコールにもなってしまったりする諸刃の剣。
すぱんつ 【スパンツ】 (名) スパッツのようなパンツ。というか、はみ出ているだけのトランクス。
    「村上、今日も―はいてるなー。」
ぜっとうやま 【窃盗山】 (名) 嘘をつき、詐欺をする横山はついに人としてやってはいけない領域、窃盗までもしてしまった。
    持ち物はほとんど窃盗したものといううわさもある。
    「雨が降っとるから、傘もってくるわ」、校舎にはいる横山。「傘あった〜」「それお前ーやん!」
ぜんこっこう 【全国公】 (名) 全国国公立大学卓球大会の略。
ぜんたいれん 【全体連】 (名) 全体練習の略。月・土にあり、絶対に来なければならない。
そそうとっこうたい 【粗相特攻隊】 (名) 沢田裕介。自らの身を犠牲にして、粗相の自爆テロを行うことからこの名が付いた。
    「コンパも中盤にさしかかり、―が本領を発揮しだした。」

【た行】

たいようしん 【太陽神】 (名) 川崎悠。顔がテカっているから太陽神。特技はドクターストップ。
たるたる 【タルタル】 (名) 樽井亜沙子。単純明快なあだ名。
ちんさん 【チンさん】 (名) 竹内さん。由来はチンピラ。本人はこの名で呼ばれることを、一応、嫌がっている。
つぶみ 【つぶみ】 (感) ゴロリ!
どーん 【どーん】 @(感) 「はい」の意。承諾を意味する。福永のみ使用。
     「明日練習行く?」「どーん。」
A(感) 「こんにちは」の意。福永のみ使用。
     「おはよう。」「どーん。」
B(感) どーん。福永のみ使用。
      発音例!!
   
とぐろおとうと 【戸愚呂弟】 (名) 
ともだちんち 【友達んち】 (名) 部員に行き先を悟られないようにするために使う、かりそめの場所。
    人知れず隠密行動をしなければならない事態になった時に使う。
とり 【トリ】 (名) 鳥居さん。
とりおふろさん 【鳥お風呂さん】 (名) 伝説の名言。敬意を表す「さん」が、鳥居さんではなく、お風呂についてしまった!西川語。
    「トリどこ〜?」「―!」
どりゃ 【どりゃ】 (副) ものすごいさま。横山語。
    「福永―飲んどるな。」
どりゃどりゃ〜 【どりゃどりゃ〜】 (副) ものすごいさま。どりゃの最上級。横山語。
    「福永が―飲んどる。」
どりゃんこ 【どりゃんこ】 (名)貴戸崇能。由来はドリンクバーから。
どりん 【どりん】 (名)貴戸崇能。由来はドリンクバーから。
どりんく 【どりんく】 (名)貴戸崇能。由来はドリンクバーから。

【な行】

なかにしかわ 【中西川】 (名) 中西と西川のダブルス。年齢の割に、老獪なプレーを得意とする。但し決め手に欠く。
なかにしけ 【中西家】 (名) K保さんが貧乏人に与えた豪邸。
    ところが、貧乏人は一つ目をゴミ箱に捨て、二つ目の処理に困っていると言う現状。
    株式会社K保建設。材料はダンボール。
なぜほわい 【なぜWHY?】 (感) 納得がいかないときに思わず使ってしまう言葉。横山がこの言葉を使うとき、
    他の部員には、その理由ははっきりと分かっている。
    発音例!!
    類 なぜならWHY?
なっちゃん 【なっちゃん】 @(名) どこぞのジュース。
A(名) 夏子ちゃん、略してなっちゃん。
なにしてんねん 【何してんねん】 @(感) 川崎がフットワークが悪いときなど自分のプレーに憤りを感じたとき、自然と
      発せられる言葉。
      「ー! パシッ!!!!」
A(感) 川崎の言葉に感銘を受け、他の部員が使い出した言葉。これが聞こえてくると、
      みんなはパシッ!とやらざるを得ない。
      発音例!!
にしきど 【西貴戸】 (名) 西山と貴戸のダブルス。時期エースダブルスとしての期待がかかる。
    もちろん一回生の中ではダントツで強い。
にっしゃん 【にっしゃん】 (名) 西山基次。西山の最もポピュラーな呼び名である。
    「―」
にやにや 【ニヤニヤ】 (擬) A川の表情。ちょっとキモい。
たけのこににょっき 【たけのこニョッキ】
のんでへんのちゃうか【飲んでへんのちゃうか】 (感) 飲み会における、福永の最終奥義。ただしショボい。
    「横山〜、―?」
    「……………………」
    「……………………」
    「……………………」
    「S、O、S、O、SOSO粗相!」

【は行】

ばいおはざーど 【バイオハザード】 誰か考えて
ばぎ 【バギ】 (名) バギクロスゲームの掛け声の中の一つ。
    バギからゲームが始まる。バギマへのネタ振り。
    「せーの、―!」
ばぎくろす 【バギクロス】 (名) バギクロスゲームの掛け声の中の一つ。ポーズつきで最後に叫ばれる。
    一見重要ではなさそうだが、ポーズやセリフによって、ボケ方はいくらでも存在する。
    本当はヴァギクロスだと言う声もある。
    「せーの、バギ、バギマ、―!」
ばぎくろすげーむ 【バギクロスゲーム】 (名) 2004年の春合宿で開発されたゲーム。
    基本的なルールはせ○だみつおゲームと同じである。
    春合宿では、飲み会時にこのゲームの戦争が勃発して大変だった。
ばぎま 【バギマ】 (名) バギクロスゲームの掛け声の中の一つ。バギで指名された人が叫ぶ。
    メインのボケ。酔ったらなんとでも言ってください。本当はヴァギマだという声もある。
    どうしてもバギマと言えない人もたまに存在する。
    「せーの、バギ、―!」
    「青鬼は絶対―って言わんと、××××っていうな〜。」
ぱしっ 【パシッ】 (効果音) 何してんねん! の後に続く効果音。
       これがないと何してんねん!の価値が下がる。
       発音例!! 
はせ 【ハセ】 (名) 長谷卓。本名ではないらしかったが、実は本名らしい。
    「ー〜麻雀しよう〜?」「今日は止めときます。・・・やっぱりやります!」
ばつとれ 【罰トレ】 (名) 夏・春休み練習に遅れてきた者に課せられるペナルティの筋トレ。
    回数は少ないが、なぜかその罰トレ分はしんどく、また精神的にも辛い。
はなく 【鼻ク】 (名) 鼻が「く」の字型の人のことを指す。
    六甲で発見された彼は、鼻に間接があり、そこから「く」の字型に曲がっていた。
    専門家曰く、「マシな時は「し」型、ひどい時は「>(小なり)」型。」だと言う話である。
    「横山、―やなぁ。」
ばななどらいぶ 【バナナドライブ】 (名) バナナのように曲がるドライブ。ただ曲がるのではなく、バナナのように曲がる。
    N西の得意技だが、最近は使わなくなったらしい
はばきかす 【幅利かす】 (動) 誰か考えて
はばたん 【ハバタン】 (名) のじぎく兵庫国体選手、てかマスコット。
ぴら 【ピラ】 (名) 小林拓。ひらくだからピラ。
びんぼうにん 【貧乏人】 (名) 中西仁志。もはやネタを越え、代名詞と化している。本当に貧乏なのかは定かではない。
    「―が5000円も持ってる。それは持ち過ぎやで。」
   ⇔金持ち
ふぉー 【フォー】 (感) 宇宙人の鳴き声。
ぷよる 【プヨる】 (動) ぷよぷよをすること。ぷよぷよと麻雀をしすぎたせいで麻雀牌でぷよぷよをする夢を見る     者もでてきた。
    「麻雀抜けたし、ーろうぜ。ええけど、7連鎖以下は禁止やで。」
ぷれでたー 【プレデター】 (名) 福永貴之。ピギャーピギャーと寝息を立てる。
    「プレデターが寝とる。」
へるしあ 【ヘルシア】 (名) 一時期流行ったダイエット用(?)の飲み物。茶カテキン。
へるしあーず 【ヘルシアーズ】 (名) ヘルシアをこよなく愛する集まり。主力はF永、N川
ぼきゃひん 【ボキャ貧】 (名) この単語自体は一般語だが、特に福永を指す場合に使う。
    ”さっき言ったこと”or”ええし”or”死んだらええねん”しか言わなくなった時に、
    「お前、―やな。」って言ってやろう。
    100%の確率で”ええし”と返ってくる。保証する。
ぼくかえるけぇ 【僕帰るけぇ】 (感) 付き合いの悪いときのN山が帰宅するときに使われる言葉。
    
どこに帰るのかは定かではない(笑)。
ぼっち 【ボッチ】 (名) 久保さん。お金持ちの代名詞。あるカードゲームで1位になるとこのように呼ばれる。
ぼっちまつり 【ボッチ祭り】 (名) 久保さんが行う盛大な祭り。このとき部員は遠慮なく飲みまくり食べまくる。
ぼっちわーるど 【ボッチワールド】 誰か考えて

【ま行】

まーくん 【マーくん】 (名) 青田雅史。顔とは全然合っていないあだ名。
まーらいおん 【マーライオン】 (名) 立ったまま吐いてしまう水野さん。
    「水野さんがーのごとくどりゃ吐いとる。」
幻 【まぼろし】 (名) かまなくても勝手に溶ける肉。一切れ600円。
    「―ヤバイ。」
まるちゃん 【○ちゃん】  (名) 丸山公也。
みきてぃー 【ミキティー】 (名) 三木歩。
むらお 【ムラオ】 (名) 村瀬弘美。本当にこのあだ名で呼んでいいのだろうか?と、ふと疑問に思うこともある。
むらむら 【ムラムラ】 (名) 村瀬弘美。こちらも、本当にこのあだ名で呼んでいいのだろうか?と、ふと疑問に思うこともある。
めいる 【滅入る】 (動) 良くないことが突然に身に降りかかり、気分が落ち込むこと。
もーた 【モー田】 (名) 太田陽一郎。太田とモーオタを掛けた、非常にネーミングセンスあふれるあだ名である。
    ちなみに加護ちゃん大好きである。
    「―が来週の日曜用事あるんやって。またライブかな。」
もんちゃく 【悶着】 (名) 部員の胸躍る事件。本来は、「もめごと、争い」の意だが、いつのまにかこの意味で使われるようになった。
    「昨日練習終わったらさ〜、すげえ―が起こってん。」
もんちゃくけい 【悶着系】 (名) 教育系三大学定期戦。数々のもんちゃくを引き起こしてきたため、こう呼ばれるようになった。
    「来週から―やな〜。どんなもんちゃくが起こるんか楽しみや。」
もんちゃっく 【モンチャック】 (名) 西山基次。もんちゃんから変化。ボージャックをもじった。
    「ガーリック、ボージャック、―!」
    発音例!!
もんちゃん 【もんちゃん】 (名) 西山基次。実家ではこう呼ばれているらしい。
    「―が氷投げた!」

【や行】

やさいがく 【ヤサイ学】 (名) ヤサイ人(通称サイヤ人)が出てくるマンガを研究する学問。
     主にマンガを読んで問題を出し合ったり、映画を見たり、カードを買って研究する。
     教授:横山、TA:西川、優等生:江口
やぼ 【野暮】 (名) 野暮用の意。
やぼよう 【野暮用】 (名) 恋人との用事。
やぼる 【ヤボる】 (動) ……。
やっぱりしゅしょう 【やっぱり主将】 (名) 前これからも主将佐々木さんが新たに就任した役職。単に、これからも主将の上級職だと思われる。
やらはた 【やらはた】 (名) ある条件を満たして二十歳を迎えると得られる、神大卓球部最高の称号。最大の褒め言葉。
    「太田は気付けば―だった。」
やんおべ 【ヤン・オベ】 (名) おべ。卓球界の帝王のくせにイボを多用。
よこふく 【横福】 (名) 横山と福永のダブルス。自称「特徴潰しあってる」ダブルス。
    が、真面目なプレーと不真面目なプレーのギャップがいい味を出しているはず。

【ら行】

りん 【林】        (名) たぶん“はやし”と読むと思う。

【わ行】 

わ〜いわ〜い 【わ〜いわ〜い】 (感) O船が喜んだときに使う言葉。
わかりました 【ワカリマシタ】 (感) 本来は言われたことを理解したときに使用する言葉だが、M上は時々わからないのにこの言葉を使う。
    「村上〜、今守衛さんがおらんから、あとで鍵取ってきて〜」 「はい、−」
    「鍵借りれなかったです・・・」「後でって言ったやろ!!」
わっさ 【ワッサ】 (名) 川崎さん。
わっしー 【ワッシー】 (名) 鷲野。
わめく 【わめく】 @(動) 返事する。べつに「わめく」って使わんでもええやん。
     「分かったらわめいて。」
A(動) 言う。べつに「わめく」って使わんでもええやん。
     「無理な人はわめいて。」
わやくそ 【わやくそ】 @(副) ものすごいさま。横山語。
     「福永が―飲んでる。」
A(形) めちゃくちゃなさま。
     「また福永が―言うてる。」
わやしっくす 【わやY】 (名) わやくそになった沢田を救出すべく結成された軍団。
    シラフのY隊長をはじめ、O隊員、N隊員×3、F隊員からなる。語感がロトシックスに似ている。
    「―の隊員の中には、普通に歩いとけばいいのに、わざわざ修羅場を起こしたがるOとFがいる。」